Monolog

夢も希望もない世界

どこかおかしいのは分かっていた

ここにいると心も身体も荒んでいく。だから直ぐにでも辞めたい。けど辞められない。少し前この本が話題になりましたよね。

「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由(ワケ)

大分やられてるのは分かってたんだけど、やっぱかなりおかしいのかもしれない。昨日仕事が休みで、家でゆっくりしつつ部屋の整理しようと思ってたんです。そしたら襲って来る「死にたい」願望。実家に行くため車を運転中にも猛烈な倦怠感、本当にもうどうでもいいという投げやりな気持ちに支配され、このまま消えたいなと心底思いました。もう無理!限界!と思い始めてからどれだけ頑張ったか。仕事がね、もう嫌なんですよ。

  1. 責任感もない癖に口ばかりの妄想男
  2. 仕事が出来ない癖に煙草休憩だけ長い男
  3. 仕事が出来ない癖にプライド富士山男
  4. ヒステリックババア上司
  5. 「私忙しいから」が口癖の後輩女
  6. 試験前なのに配慮もクソもない職場

みんな死んだらいいと思う!私が死ぬくらいならみんな死ね!それくらいの怒りとストレスを抱えて生きています。そりゃ心も体も疲れるわ。死にたくなるわ。当然だわ。もう本当にみんな滅すればいいと思う!

ヒム子ーズの「裏切ったら絶対絶対絶対許さな〜い♪」が頭の中で何度も何度もループしています。まあ、期待するからムカつくのであって期待する価値もない奴らにしちゃダメですよね。